一つ収穫。
シーンへの参加方法、メンバーとの関わり方のヒントが見えた。
カフェをオープンする、というお題だったのだが、
いまいちイメージがぴんと来なかったので、
最初に出るのをまずやめた。
で、最初に入ったメンバーと次に入った人が主人公となり、
会話をしていく模様や動作を見つづけ、
自分がどう関われるのか、どんな波を起こすことにつながるのか考えた。
というのも、
前に似たような状況があって、慌ててシーンに入った時、
特に深く役柄を考えているわけでもなく、
役としての大目的(fre9的にはDesire)と、小目的(Purpose)が全くなく、
結果として周囲の人を困らせることになってしまったことがあったから。
場を冷静に眺める力はあると思ってる。
その場で必要なことが何なのかは分かる。
問題は、瞬発力の欠如と、不得手なことから逃げてしまうことだ。
結果としてシーンの中で頭に血が上ってわけがわからなくなる。
そういうことはもう繰り返さない。
というわけで、シーンの中で冷静にい続け、シーンを動かすためには、
自分が何者で何をしたいのかがイメージできるまで待つという結論だった。
で、その考える姿勢としては、
人間としてのDesireとその瞬間のPurpose。という2つの考え方。
話を戻すと、
カフェをやる友人2人を見て、
自分としては「一緒に祝う」というDesireは感じた。
だけど、一番入りやすい主人公たちの別の友達で入ると、
「よかったね」だけで終ってしまって、後なにしていいのかわからなくなる。
じゃあ、お隣さんはどうかと考えた。
よく考えれば、カフェは大草原に一つ立っているわけではない。
ここは商店街で、隣でカフェに通じる何かのお店をやっている人がいて、
何かしら協力関係に出来たとしたら、
祝ったその先までシーンを続けられる。
お隣さんは、新規オープンのお店に敵対意識を持っていても良かったのだが、
そういう対抗ものはやりたくない日だったので、
陶器屋さんということで、「カフェの中の食器類に自分の作品を使ってほしい」
という目的で入ればいいということで(自分の中で)解決した。
そうすると、このカフェがどういうものであって欲しいかが浮かんだし、
何を言えばいいかが涌き出てきた。
結果として、祝ったその先までシーンはできず、
小目的はあまり達せなかったのだが、それはいい。
ここまでくるのにかかった5分の時間。
今回も一緒にやった人を困らせてしまったと思うが、
この5分間は無駄じゃなかったと思う。
私はいつも、主人公の友人か敵対関係にある人くらいしか
思い浮かばなかったが、
それは、その場をちゃんと見ていなかったからだと思う。
その場の中については、既にシーンの中にいる人が創ってくれる。
何かしら。
でも、その周辺環境まで見れていなかった。
隣には何があるのか、どんな人が近くにいるはずなのか。
だから、通行人でもよかったし、商店街会長でもよかったし、
観光客でもよかったはず。
そういう視野がないと、シーンに上手に入れないんだなということを理解。
あと、そのためには、誰彼構わず決めていくしかないということも
ようやく理解。
もう、遠慮するのはやめよう。
とはいえ、たまには主人公やらないとね。
まだ、その場を勝手に自分で決めてしまう自信が持てない。。
qXskRR jqpwmyzbnfmz, [url=http://tkrfexwtauax.com/]tkrfexwtauax[/url], [link=http://snoojayhqxtk.com/]snoojayhqxtk[/link], http://lqxmwrxitdqs.com/
Posted by: aulewkh at 2010年05月08日 23:05Your website is very the most informative. I loved your website a lot. Thank you.
payday loans loans
faxless payday loans bad credit loans
http://www.findpaydayloan.com/payday-loans-canada.shtml http://www.findpaydayloan.com