こういうことのようです。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/07/10/20222.html
MSでもZonealarmでもどちらでもいいや。
企業的にはよくないが、ユーザーにとってはどうでもよく、
致命的な事態が抜けられればそれでスルーはできる。はず。。
ふと思ったのは、
ちょうど今仕事で企業の不祥事に関する対応の適切度、
みたいなことを考えていて、
こういった、オンラインでソフトを提供している企業が、
「接続できない」という致命的な不具合を起こした場合の対応は
非常に難しいなと。
色々お知らせしたり呼びかけしたって、なにせ接続ができないんだもの。
ページ、真っ白なんだもの。
今回はセキュリティ設定を下げればOKだったようだけど、
アンインストールしないと無理、っていうケースも当然ありうるんだろうな。
何をすればユーザーは納得するんでしょうか。
ちと、この体験を仕事に生かしてみますか、と思った。