今日は中学時代からわたしのことを知っている友人と、
5ヶ月ぶりくらいの再会をしました。
語りまくりました。
止まらなかったです。
職場のことや、面白い出来事や、
今まで溜めておいたことをぶわぁ〜っと吐き出した感じです。
彼女も、Iおじさんのことを理解してくれました。
わたしの友人は皆理解してくれるけど、
職場の人は全く理解してくれません。。
唯一理解してくれた人は、どこかにいっちゃったし。。
と、感傷に浸ってる場合じゃなくて、
久しぶりに女の子と話せたのがわたしは嬉しかった。
何とも言い表しがたいけど、
女の子と話すというのと男と話すとではだいぶ脳の働きが違う気がしている。
ぶっちゃけ、女性と話す方のが、
脳は活性化しているような気がするのはわたしだけか。
別に男と話しているときは頭使ってないわけではなく、
むしろ頭を非常に使いながら話していると思うのだが、
女性との会話は、話の飛び方もそうだし、受け突っ込みもそうだけど、
一瞬たりとも会話の間に隙間はないわけです。
あと、、、
なんか落ち着く気がする。
落ち着くというのは、安心感という意味で、落ち着くということだ。
職場には、割合として女性が半分いるはずなのに、
わたしのいる班は私以外全員男。。。
朝から晩まで、男所帯で仕事をやっていると、殺伐としますね。
でも女子高みたいな変な気の遣い方しなくていいから、良い部分もあるけれど。
毎日焼肉かスタミナ系のご飯を食べてた身としては、
今日行った、こじゃれた感じのカフェでのご飯は非常に久々で、
居心地が良かった。
あとわたしのことを良く分かってる人といると、
本当に落ち着く。
素の自分が出せるって良いことだ。
そんな居場所をこれから増やしていきたい。
明日行くオケもそう。
自分をねじ曲げて、あえて無理しなくても良い場所が欲しいから、
わたしは旅をする。
物理的にも、精神的にも。
いつでもわたしを分かってくれる友人がいることが、嬉しい。
こういうささやかな幸せを感じられることも、わたしは嬉しい。