5ヶ月間も連絡を放置していた友人にメールを書きました。
長い、長いメールです。
日本語じゃないメールです。
カナダのトロントにいるGarbuttファミリー宛てと、
ドイツにいる、ジュリア宛て。
とてもじゃないけどこの5ヶ月の話を凝縮するのは無理だったので、
忙しすぎて死にそうだったけど復活して元気になったよ、っていうことと、
夏休みのことなどを話題に何十行か書きました。
ひさびさの英語だったけど、
意外とさくさく書き終わった気がする。
会話はいいんですよ、会話は。
フィーリングさえ掴めればなんとかなる。
その代わり、硬派な文章はもはやだめだと思う。
彼らからの返信を待ちつつ、
ジュリアとは秋に本気で再会するプランを立てようと思ってる。
それはさておき。
とにかく今週まで精神的にも物理的にも余裕がなく、
毎日が逼迫していたため、
多くの方に不義理を働きました。
この場を借りても見ていない人はいるから借りないが、
心の中でかなり真剣に土下座しています。
これから1ヶ月かけて、縄がほどけかけてる連絡網を、
修復していこうと思います。
もうほどけないようにしたい。
そして、どんな時でも余裕を失いたくない。
そうやって余裕と一緒に失っていってしまっている何かを
後になって拾い集めるのは大変だ。
だから、わたしはぎりぎりのところで保てるようにしたいと思う。
それが今年の目標。